胸あつストーリー 番外編1
2026.02.25
胸あつストーリー
SOYOKAZEは、毎日多くのお客さまにご利用いただいています。
50周年サイトの公開を記念して、お客さまとの心温まるエピソードをご紹介。
今回は番外編として、胸あつ短編エピソードを5つほどご紹介します!

介護職員
来所時は拒否が強かったお客さま。しかしお昼ごろになると「あなたに会えたから、来てよかったわ」と言って頂けました!涙が出そうなぐらい嬉しかったです。

介護職員
ご夫妻でご利用頂いていたお客さまの奥さまが亡くなられた際のこと。ご家族さまがお葬式の帰りにそよ風の近くを通られ、わざわざ車を止めて下さいました。
遺骨を抱えながら「うちの母がこんなに小さくなっちゃった。まだ父は元気なので、これからも宜しくお願いしますね。また近いうちに皆さんに挨拶に行きますね!」と涙を流しながら笑顔でお話しして下さいました。現在もご主人さまに元気にご利用頂いております。

事務職員
送迎をしていた際に、お客さまに「安全運転をしてくれてありがとう、安心して乗っていられるよ。」と言われてうれしかったです。

生活相談員
101歳のお客さまが「そよ風に来るのが何よりの楽しみ!」と言ってくださったことがあり、今でも心に残っています。

生活相談員
ある女性のお客様のご利用日と、私の休みがたまたま重なって一ヶ月ほど会えていなかった時のこと。そのお客さまから、「やっと会えた!あなたがいなくて寂しかった。恋しかったよ。」と言われ、とてもうれしかったです。