胸あつストーリー 番外編4

2026.03.18
胸あつストーリー
胸あつストーリー 番外編4

SOYOKAZEは、毎日多くのお客さまにご利用いただいています。

50周年サイトの公開を記念して、お客さまとの心温まるエピソードをご紹介。

今回は、番外編の第4弾!胸あつ短編エピソードを5つほどご紹介します。



介護職員

帰宅願望が強いお客さまと玄関までご一緒した時に、「やっぱり早く戻りましょう。」とおっしゃっていただき、心のどこかでは住むべき場所だと思っていただけているんだと思いました。



生活相談員

私が新卒で右も左も分からず相談員をしていた頃の話です。老人ホームへの入居に前向きではなかったお客さまから、「元気にしてます」というお手紙をもらい、しばらくやり取りを続けていました。今でも良い思い出です。



生活相談員

ショートステイ勤務の時、理由がありロングショートをしていたお客さまが、施設入所が決まって、「ここにずっといたかった。」とすごく涙されて、職員も涙ながらに見送ったことがありました。



スクランブルスタッフ

私が管理者になりたての時、お客さまのご家族から生活相談宛にクレームの手紙を頂きました。それから約2年が経ち、葬儀前に私宛に感謝の手紙を頂いた時は、涙が止まりませんでした。



管理者

サービス利用に拒否があったお客さまが、利用が進むにつれて職員と交流するようになる様子をご家族さまが喜んで見ておられました。お客さま逝去後にご家族さまから感謝のお手紙をいただきました。



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